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睡眠時間は人それぞれ

気持ちよく、ぐっすりと眠れたときは、6時間で平気だけど、

睡眠が浅い6時間であれば、その日1日、どことなく頭もすっきりしないし体もダルイ。

たまぁーにでいいから、昏々と深く、8時間は眠り続けたいなぁー、なんて思うことはないですか?

わたしも、今より若い頃は、8時間はしっかり眠りたい人でしたが、でも、旦那さんは昔から4~5時間程度しか寝ない人なので、わたしが8時間も寝ちゃうと、なんとなく気が引けたりしていました。(^▽^;)

でもね、本当は「睡眠時間は人それぞれ」なんです。

日中の眠気で困らなければ、それでOK!

睡眠時間は年をとるにつれ自然に短くなってきます。(^_^;)

また、季節的な変化もあって、秋冬は長く、春夏は短くなるのが普通です。

8時間眠ってないから睡眠不足だと思う必要はなく、昼を活発に過ごせているなら、なんの問題もないのです。

それでも、なんだか寝つきが悪くて睡眠に問題有り・・・と思う方の為に、快眠のコツをお伝えします。(・∀・)

▼疲れをためない快眠法!
就眠前4時間のカフェイン摂取や、就眠前1時間の喫煙は避けましょう。

緊張や刺激による興奮があると、床についてもすぐに寝付けないものです。

軽いストレッチやアロマテラピーを楽しんだり、瞑想したり楽しい妄想したり^^など、就眠前に緊張をとくための、幸せな「自分なりのリラックス法」を見つけると良いですね。

▼昼寝は就眠15時間前の20分~30分
昼食後、無性に眠くなるときがありますよね!?そんなときは、就眠前から数えて15時間くらい前に20~30分お昼寝されるといいですよ。

めざめた時に、スッキリして午後の活動にしっかり臨むことができます。

あと、夕方以降に昼寝をすると、夜の睡眠に影響しますのであまりおすすめではありません。

さらに、30分以上の長い昼寝は、目覚めたときにスッキリするどころか、反対に頭が重くなったり、ぼんやりしてしまうこともあるのでおすすめできません。

▼睡眠薬代わりの寝酒は不眠のもと
就眠前の飲酒は、寝付きはよくなりますが、睡眠が浅くなることが多く、途中で何度も目が覚めてしまうので、「睡眠の質」が下がります。

また、アルコールを睡眠薬がわりに常用すると、摂取量が急速に増えて、アルコール過剰摂取による精神的、身体的問題が起きやすくなるので寝酒はダメです。

あと、コレは、わたし自身のことですが、自分が思う以上にカラダが「疲労している時」などは、リラックス効果のある、ライフプラスのアンティストレス フォーミュラを就眠前に飲みます。

ぐっすり眠れるので、翌朝は、心もカラダも軽く、スッキリ目覚めることができています。 

慌ただしく1日が過ぎ、就眠前にアロマテラピーなどを楽しむ時間のないときに飲むといいかも!デス。(・∀・)

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