エクストラアンティオキシデント


Xtra Antioxidants

エクストラアンティオキシデント

エクストラアンティオキシデントで
抗酸化物質をあなたの体に貯蓄
サビないあなたに…

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抗酸化物質の補充と維持
エクストラアンティオキシデントが体によい理由

エクストラアンティオキシデント(Xtra Antioxidants) には、ビタミンA、C、Eなどの基本的なビタミンだけでなく、ポリフェノールやフラボノイドなどの抗酸化化合物が豊富な植物から抽出した効果の高いエキスを含む、相乗効果作用のあるさまざまな抗酸化栄養物が配合されています。これらの高品質な植物エキスは、人体が必要とする特定の栄養素を供給するため、大幅に濃縮されています。

食生活とライフスタイルによっては、身体の抗酸化ネットワーク機能を最適にするための幅広いさまざまな抗酸化物質を必ずしも適量摂取していない場合があります。
確実な追加サポートと、貯蔵量の維持のため、エクストラアンティオキシデント(XtraAntioxidants) を毎日ご使用ください。

※この製品にプロアンセノルズの成分は含まれていません。活性酸素をプロアンセノルズと共に、さらに体を守りたい方のサポート製品です。プロアンセノルズ+エクストラアンティオキシデントで、サビないあなたに…。

ビタミンA、C、E のサプリメントによる摂取
抗酸化物質と、抗酸化物質により中和されるフリーラジカルについては、ほとんどの人が耳にしていることでしょう。ビタミンA、C、Eなどの抗酸化ビタミンは、家庭の会話にも登場する言葉になっています。

一般的に、フリーラジカルは「悪玉」で、抗酸化物質は「善玉」であると考えられる傾向があります。しかし、人間の生命の炎のような輝きは、燃料を制御して燃やすことでエネルギーを生み出すという、酸化なのです。

フリーラジカルはこのプロセスで自然に生じる副産物で、免疫システムが健康な体を維持するために行う普段の仕事によっても生成、使用されます。抗酸化物質は、この「炎」を安全に扱えるようにする「断熱板」として働き、これにより、炎が「家(身体)を暖めつつ」細胞を守ることができるのです。

フリーラジカルの生産を増加するプロセスは、まとめて「酸化ストレス」と呼ばれます。
細胞の保護は、酸化ストレスと抗酸化物質の摂取量のバランスだけでなく、体内に維持されている抗酸化物質の貯蔵量により決定されます。

燃料を燃焼させて、エネルギー生成のための酸素使用のみに由来する、酸化ストレスの基準レベルというものが存在しますが、このエネルギーは生命を保持し活動的な状態を維持するために必要なものです。

しかし、喫煙(能動喫煙と受動喫煙の両方)、アルコール、処方薬と非処方薬、環境汚染、ジェット機による高度な飛行環境での旅行、その他の化学物質にさらされていることなど、現代生活の多くの要因は、酸化ストレスを激増させています。

たとえばタバコの煙には何千種類という化学物質が含まれ、たばこの煙のひと吹きにも何兆というフリーラジカルが含まれています。タバコの煙は、抗酸化栄養素を文字通り燃やしてしまうのです。タバコに含まれるタールは、寿命の長いフリーラジカルの発生源です。


複数の抗酸化物質による高度な保護
抗酸化栄養素が最も効果的であるのは、ネットワークとして機能した場合です。抗酸化栄養素は、フリーラジカルを「おとなしくさせる」ために、反応性の高い不安定なフリーラジカルに電子を与え、再び化学的に安定な状態にすることで、フリーラジカルの連鎖反応を終了させます。

抗酸化特性を持たない分子は、細胞膜やDNAなどの細胞構造を攻撃するこれらの連鎖反応を永続させる場合があります。電子を与えることでフリーラジカルの働きを抑えるプロセスの抗酸化物質は、それ自身が酸化されるため、再び抗酸化分子として機能するには、「還元」(酸化の反対)された状態に再生される必要があります。

1種類のみの抗酸化物質をより多く維持するのではなく、さまざまな種類の幅広い抗酸化栄養素を維持することが、健康の促進に必要不可欠です。

1種類のみの抗酸化物質がより多く存在する場合、リサイクルによって抗酸化状態に戻すパートナーが存在しないと、酸化物質として機能する可能性が生じることになります。このような状態では、フリーラジカルを安定化させるプロセスが不完全となり、抗酸化物質それ自体がフリーラジカルになるため、連鎖反応を終了させるのではなく、永続させることになります。

この法則は、フィンランドで喫煙者を対象にした研究に見られた、逆説的な効果の説明になるかもしれません。この研究では、ベータカロチンが喫煙者を肺ガンから守るかどうかを調べるために、合成ベータカロチンが大量に投与されましたが、ベータカロチンを投与されたグループでは、肺ガンの発生件数が約20% 増加するという結果に
なったのです。

もう1 つの例では、実験室での研究により、Co-Q-10 (別の重要な脂溶性抗酸化物質)の存在しない状態でコレステロールにビタミンEを追加するとコレステロールの酸化が促進され、Co-Q-10も存在している場合にはコレステロールが酸化から守られることが示されています。

Co-Q-10はすべての生きている細胞に含まれ、どこにでもある(ユビキタスな)性質から「ユビキノン」という科学名が付けられており、人間が生きていくために必要な物質です。

このような例は、少数の種類ではなく、幅広い抗酸化栄養素を補うことが重要である理由の例証になっています。

Co-Q-10 は非常に高価であるため、吸収を高めるための脂肪源(ビタミンEやレシチンなど)と共に、通常は専用のサプリメント製品で提供されます。さまざまな抗酸化サプリメントと共に配合されている場合も、配合されているのは少量です。

心臓病の専門家や研究者の多くは、その他の重要な栄養学上の要因に加えて、酸化コレステロールを最小限にすることが、健康な動脈の維持と、正常なレベルになっているコレステロールレベルの向上に必要不可欠であると考えています。


水溶性、脂溶性両方の抗酸化物質を配合
抗酸化物質は体内で相互作用のネットワークとして機能するため、多くのさまざまな抗酸化化合物を含む幅広い果物や野菜が豊富な、バランスのよい食事を摂ることが効果的です。

抗酸化物質には(ビタミンC などのように) 体内で水に溶けて働くものと、(ビタミンA、EやCo-Q-10 などのように)体内で脂に溶けて働くものがあるため、幅広い抗酸化物質が確実に含まれるようにする必要があります。

食生活やライフスタイルによっては、体内での抗酸化物質の最適な相互ネットワーク機能に必要な幅広い抗酸化物質の適切なレベルを、必ずしも維持できない場合があります。体内に抗酸化物質の適切な貯蔵量が保持されるように、エクストラアンティオキシデント(XtraAntioxidants)を毎日服用することで、幅広い抗酸化物質をより高いレベルで含む栄養補助食品により、食事を補強できます。

エクストラアンディオキシデント(Xtra Antioxidants)には多くのさまざまな効果の高い抗酸化栄養素と、ポリフェノールやフラボノイドなどの抗酸化化合物が特に豊富であることが判明している植物から抽出したエキスが配合されています。

エクストラアンディオキシデントには、次の植物から抽出した高品質、高濃度のエキスが配合されています。

ウコン(クルクミノイド95%)、オオアザミ種子(シリマリン80%)、ノニ果実._コケモモ果実、ローズマリー、イチョウ葉、シトラス果実、大豆、緑茶葉、ヘスペリジン、ケルセチン、リコピン、ルテイン、アルファリポ酸などの、植物に由来する強力な抗酸化化合物も添加されています。

イチョウとアルファリポ酸は脳、リコピンは前立腺、ルテインとコケモモは目、オオアザミとアルファリポ酸は肝臓に効果的であるなど、これらの化合物の中には特定の器官での酸化ストレスに対して特にサポートし保護する、ユニークな特性を持っていると考えられているものがあります。

3 つのアミノ酸(L-グルタミン酸、L-システイン、L-グリシン)がペプチド結合したグルタチオンは、ほぼすべての動物の全細胞に存在する、基本的な抗酸化システムの一部になっています。

ルテインは健康的な免疫機能を高めます。ルテインの健康な細胞の成長を高める能力に言及した科学論文の数は、すでに250を超えています。ルテインには、健康促進要因の中でも特に、ネズミの白血球の成長をサポートすることが動物実験により示されています。

リコピンは、効果の高い抗酸化作用のある天然のカロチノイドです。
リコピンは、このカロチノイドが天然で最も多く含まれている、トマト、レッドグレープフルーツ、グアバ、メロンなどの明るい赤色の色素です。リコピンは、生のトマトよりも、料理したトマトから摂取した方が吸収しやすくなります。研究によると、トマトジュースよりもリコピンのサプリメントの方が、組織内での貯蔵量が実際に高まることも示されています。

アルファリポ酸(ALA) は脂質(脂肪と油)と水の両方に同じように溶け、体内の脂肪と水の区画を自由に移動し、脳の中に簡単に入り、特に細胞膜内部のフリーラジカルを鎮める効果があります。経口摂取によってよく吸収され、ビタミンC とE だけでなくコエンザイムQ-10 (補酵素)を含むその他の抗酸化物質の大部分を再生します。

グルタチオンを細胞、組織レベルで支援する最も効果的な抗酸化栄養物です。
グルタチオンは他の多くの抗酸化物質の生物学的相互作用を組織化する、生理学上のマスター的な抗酸化物質です。


アルファカロチンとベータカロチン
当然のことですが、「標準」的な抗酸化ビタミンであるビタミンA、C、Eと天然カロチノイド複合体がなければ、このフォーミュラは完全とは言えません。
天然カロチノイド複合体には、ベータカロチン、アルファカロチン、クリプトキサンチン、ゼアキサンチンなどの、緑黄色野菜に由来する多くのカロチン化合物が含まれています。

葉酸(ビタミンB の一種) とセレン(ミネラルの一種)には、他にも重要な栄養学的機能がありますが、必要不可欠な抗酸化物質としての機能もあります。

セレンは、グルタチオンペルオキシダーゼという名前の抗酸化酵素を活性化させる微量元素です。グルタチオンペルオキシダーゼはフリーラジカルの攻撃から体を保護するために役立ちます。セレンはビタミンE の抗酸化効果も高めます。また、甲状腺ホルモンの活性化にも必要です。1日の理想採取量はわずか70マイクログラムとされていますが、多くの栄養学の専門家は、少なくとも1日に200マイクログラムを摂取するよう推奨しています。

セレンが含まれているサプリメントや、酵母、全粒穀物、シーフード、ニンニク、タマネギ、ブラジルナッツ、ブロッコリーなどのセレンが豊富な食物を摂取しない限り、この必要不可欠な栄養素の多くの人の摂取量は、必要とされる70マイクログラムにも達していません。

栽培される土壌に含まれるセレンの量に応じて、これらの食べ物に含まれるセレンの量にも大きな幅があります。ブラジルナッツにはセレンが最も多く含まれていることが分かっている食物で、1 オンスに約200マイクログラム含まれています。セレンは、健康的な免疫機能にも必要不可欠です。


人間の網膜の中央(黄斑と呼ばれる部分) にはルテインとゼアキサンチンという2種類の特別なカロチノイドが集中してるため、カロチノイド族の中でもこれらの特定のメンバーに多くの研究の注目が集中してきました。これらのカロチノイドは、ケール、ほうれん草、コラード、ロマインレタス、ニラネギ、エンドウ豆、卵黄などに高濃度に含まれています。

ルテインとゼアキサンチンが豊富に含まれているほうれん草やケールを多く食べる人は、健康で若々しい視力を維持できることが報告されています。ルテインとゼアキサンチンは、その他のカロチノイドと同じように、効果の高い抗酸化物質です。
ルテインは、光に敏感な神経レセプターが高密度に含まれている網膜の黄斑だけでなく、眼球のレンズにも含まれている唯一のカロチノイドです。

カロチノイドは、多くの果物や野菜に赤、オレンジ、黄色などの色を付ける、鮮やかな色の化合物です。数十年間、カロチノイドは単なる食物の色素として軽視されてきましたが、現在では健康に必要不可欠な重要性を持つことが分かっています。

カロチノイドのほぼすべては効果の高い抗酸化物質で、フリーラジカルの攻撃からさまざまな体の組織を守ることが発見されています。

食物に含まれ、健康にとって非常に大きな重要性を持つと考えられているカロチノイドには、アルファカロチン、ベータカロチン、ルテイン、リコピン、クリプトキサンチン、ゼアキサンチンなどがあります。これらはすべて、天然カロチノイド複合体にも含まれ、カロチンが豊富な植物性原材料から抽出されます。

エクストラアンティオキシデント(Xtra Antioxidants)にカロチノイド複合体が配合されていることで、現在市販されている製品の中でも、最も完全で、幅広い抗酸化サプリメントの1 つになっています。

今までの食事やマルチビタミン/ミネラルサプリメントよりも強力な抗酸化保護作用を求める声が高いことからも、エクストラアンティオキシデント(Xtra Antioxidants) は理想的な選択肢になっています。

健康的な食事、きれいな水、規則的な運動を心掛け、心を落ち着けるなどのストレス管理テクニックを取り入れて、さらにエクストラアンディオキシデント(Xtra Antioxidants)を摂取することで、良好な健康状態の達成と維持に役立ちます。





ご利用方法
1 回2 粒、1 日2 回

注意
プレフォームドビタミンAが配合されています。妊娠を望まれている女性や、妊娠中の女性は、食事とサプリメントの合計から、プレフォームドビタミンA を1 日10, 000 IU 以上摂取しないでください。

生物学的利用能を持つ植物性酵素と、30種以上の果物、野菜、ハーブの濃縮物からなる独自のファイトザイム(PhytoZymeTM)基を配合しており、植物栄養素を含有しています。

人工保存料、糖分、でんぷん、カフェイン、塩分、小麦、グルテン、酵母、とうもろこし、牛乳、卵、甲殻類、人工香料、着色料は一切使用しておりません。
動物性原材料は一切使用しておりません。


用量 2粒
内容量 60回分
A:1回あたりの摂取量
B:1日の理想摂取量に対する割合(%)
A B
ビタミンA プレフォームド 1250 IU 25%
カロチン 2500 IU *
ビタミンC (アスコルビン酸) 250 mg 417%
ビタミンE (d- αコハク酸トコフェロール) 120 IU 400%
葉酸 150 mcg 38%
セレン(亜セレン酸ナトリウム) 50 mcg 71%
アルファリポ酸 30 mg *
コケモモエキス 25 mg *
コケモモ葉 15 mg *
コエンザイム Q-10 6 mg *
緑茶葉エキス 50 mg *
緑茶葉ポリフェノール 20 mg *
イチョウ葉エキス 50 mg *
フラボグリコシド(イチョウ) 12 mg *
ラクトン(イチョウ) 3 mg *
ヘスペリジン 20 mg *
L-グルタチオン 5 mg *
ウコン根部エキス 60 mg *
ルテインエキス 10 mg *
キサントフィル(総量) 557 mcg *
リコピンエキス 10 mg *
Psi-Psi-カロチン(総量) 302 mcg *
ケルセチン 75 mg *
ゼアキサンチン(総量) 31 mcg *
クリプトキサンチン(カロチノイド複合体) 11 mcg *
ビオフラボノイド(レモン、果実) 50 mg *
レチシン(大豆) 50 mg *
ホスファチジルセリン 10 mg *
大豆イソフラボンエキス 5 mg *
ゲニステイン 1 mg *
ダイゼイン 0.8 mg *
グリシテイン 0.2 mg *
ブロメライン 50 mg *
オオアザミ種子エキス 25 mg *
シリマリン 20 mg *
ノニ(Morinda citrifolia L.) 果実 20 mg *
ローズマリー葉エキス 20 mg *
クルクミノイド 57 mg *
*1日の理想摂取量は規定されていません。

成分
ビタミンC (アスコルビン酸)、リン酸カルシウム、ビタミンE (d-αコハク酸トコフェロール)、ケルセチン、ケイ酸、ウコン根部エキス、ブロメライン、イチョウ葉エキス、緑茶葉エキス、ヘスペリジン、ビオフラボノイド(レモン、果実)、大豆レシチン、ステアリン酸、アルファリポ酸、コケモモエキス、オオアザミ種子エキス、微結晶性セルロース、カロチノイド複合体、ノニ(Morindacitrifolia L.)果実、ローズマリー葉エキス、クロスカルメロースナトリウム、コケモモ葉、ステアリン酸マグネシウム、ルテインエキス、リコピンエキス、コエンザイムQ-10、L-グルタチオン、大豆イソフラボンエキス、ビタミンA(アセテート)、葉酸、亜セレン酸ナトリウム、ファイトザイム(PhytoZymeTM: 特許取得) 基(ブロメライン、パパイン、アロエベラ、アルファルファ、パセリ、および果物/野菜濃縮物(人参、ブロッコリ、ほうれん草、カリフラワー、アスパラガス、セロリ、ビート、唐辛子





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6124 エクストラアンチオキシデント 30.55 8 4,500
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