アンティストレス フォーミュラ
人生は考えようによっては素晴らしいもの!
アンティストレスフォーミュラはストレスに対抗する為の幅広い栄養素を含む総括的な抗ストレスサプリメントです。
LチロシンやLフェニルアラニンといったアミノ酸は、脳内で気持ちを明るくする脳内伝達物質に変わる成分で、ストレスに対して重要なサポートをします。又、シベリア産・アメリカ産チョウセンニンジン、ゴタコラ、ギンコビロバ(銀杏葉)、ワイルドヤムといった植物エキスと一緒に必須のビタミンB群も合わせてあります。バイオフラボノイドのようなほかの相乗効果の高い栄養素も含み、他の単なる抗ストレス栄養サプリメントより、はるかに優れたものです。
ストレス緩和を促進!
現代人にとって、ストレスはますます増加するばかりです。
数世代前のゆったりとした暮らしに代わって、現代の暮らしでは朝の目覚しの音、通勤地獄、仕事の締切り、職場での摩擦などに追われがちです。「ファーストフード」的なライフスタイル、何杯ものコーヒーやカフェイン飲料、街中の騒音や汚染された空気に囲まれた生活、「間接喫煙」(もし喫煙家でなければ!)徹夜、早起きなど、社会全体が「ストレスがたまっている」状態にあります。
さらに、政情の変化や社会不安、休養できない、精神不安定など、将来の不透明感がさらに多くの人々のストレスに追い討ちをかけます。たまったストレスを解消するために、タバコ、アルコール、薬物類(処方箋薬/市販薬)、「コンフォートフード(気持ちを和ませる料理)」などに走る人もいます。
ニコチン、アルコール、薬物類を摂取すると、体内で特定の栄養素が必要となりますが、通常の食生活で既にこのような栄養素は不足がちです。また、「コンフォートフード(気持ちを和ませる料理)」は糖分、脂肪分、でんぷんを多量に含んでおり、栄養分が非常に少ないため、ストレス解消に必要な量のクロミウム、ナトリウム、マグネシウム、カルシウム、亜鉛、銅、マンガン、セレニウム、ビタミンB、C、Eなどの栄養素を摂取できません。
ストレスによってエネルギーが失われ、疲労が溜まると、「ストレスを乗り越える」ために糖分やカフェインを多く摂取しがちです。
疲労が原因で運動量が減少することがよくあります。運動不足と炭水化物摂取量の増加は、現在世界的に大人と小児に見られる肥満化現象と、肥満に伴うさまざまな合併症の一因です。
米国科学アカデミーは、健康維持のために新鮮な果物/野菜類を1 日当たり5 〜
9皿分摂取する必要があると勧告しています。しかしながら、欧州の地中海地方でさえ、この基準を満たしている世帯の割合は全世帯の50%未満であり、米国ではさらにこの割合が低下します。1999年に米国保健社会福祉省疫病管理予防センターが発表した研究報告をもとにした研究報告には、成人の栄養不足について次のような記述があります。
・1998年に、米国の成人において、推奨される量の果物/野菜類を摂取していた人の割合は、1/4以下でした。
・推奨される量の果物/野菜類を摂取していない成人の州別の割合は、ミネソタ州の68%からアリゾナ州の91%
までの間で分布していました。
つまり、アリゾナ州では10 人中約9人が、推奨される栄養素を摂取していないことになります。
米国全州での中央値は76.2% であり、4 人中3 人が、1日当たりの果物/野菜類の推奨摂取量を摂取できていないことになります。推奨摂取量に満たない人々の食生活では、抗酸化成分をはじめ、果物/野菜類に含まれる貴重な植物栄養素を摂取できていません。
欧州の公式食品データでは、果物/野菜類の消費量が、1 年当たり約16%の割合で減少していることが示されています。最新の政府調査では、生産された果物/野菜類の消費量の低下率がさらに拡大していることが示されています。現代の生活では、さまざまな面でストレスを避けることができない状況にあります。
しかし、ストレスに対応し、ストレスを解消する方法を変えることは可能です。いつもの駐車場所よりも多少離れた位置に駐車したり、エスカレータやエレベータを使わずに階段を使うことで、運動量を増やすことができます。
また、食生活を改善し、ストレスを効果的に解消するために必要な栄養素を摂取できるように心がければ、毎日の暮らしの中で度重なるストレスやフラストレーション(欲求不満)を適切に解消するために欠かせない要素を心身に取り入れることができます。
また、古代からの「精神集中」テクニックであるヨガ、太極拳、瞑想などが、心を静めて身体の活力を蓄えるのに役立つことが見出され、これらのテクニックを取り入れている人も増えています。
滋養強壮効果をもたらし、精神的機敏性を高める
アンティストレスフォーミュラの基盤は、目標栄養量に関する研究に携わる医師、歯科医、薬剤師のグループが20年以上前に開発した処方にあります。本来は、不健康な習慣の修正期間や行動修正期間など、極度のストレス下にある人々のための栄養補助フォーミュラとして開発されたものです。
その後、現代において生活を送る上でストレスを感じている多くの人々にとって、このフォーミュラが効果的であることが明らかになりました。アンティストレスフォーミュラを利用した結果、滋養強壮効果があり、集中力と精神的機敏性が高まり、健康的で明るい気分を維持できるようになったという報告が多数寄せられています。
この製品には、ビタミン、ミネラル、アミノ酸の基本成分に、高品質のハーブエキスが配合されています。
「ビタミンB 複合体」のうち、必要なビタミンだけを配合。
アンティストレスフォーミュラ(Anti-StressFormula)は、一般に「ストレスフォーミュラ」として出回っている「高濃度」ビタミンB複合体ではありません。ビタミンB
複合体を構成する各種ビタミンB の必要量(1日の理想摂取量) は大きく異なります。
たとえば成人男性の場合、ビタミンB-12の必要量は3 マイクログラムですが、ビタミンB-3
の必要量は18 ミリグラム(1 万8,000 マイクログラム) です。
したがって、多くのビタミンB複合体サプリメントを服用する場合のように、各種ビタミンBを同量摂取しても、効果的ではありません。
ビタミンB-1、B-2、B-3 (ナイアシン)は、エネルギー生産に欠かせない栄養素です。また、パントテン酸(B-5)も副腎の働きに必要な要素です。
ビタミンB-6 はアミノ酸代謝に、葉酸(ビタミンB-8)とビタミンB-12 は通常のDNA合成と細胞分裂に必要な栄養素です。各ビタミンには、その他にもさまざまな働きがあります。
高濃度ビタミンB複合体の一般の「ストレスフォーミュラ」は、血糖の消費を促進し、これによってエネルギーが増加しますが、血糖値レベルが変化するため、後で疲労が溜まったり体が糖分を要求したりすることになります。
アンティストレスフォーミュラ(Anti-Stress Formula) に含まれているビタミンB複合体の量は、健康を維持する最小限の量である1日の理想摂取量よりも多く、一般の「高濃度ストレスフォーミュラ」の含有量よりもかなり少ない量です。アンティストレスフォーミュラ(Anti-Stress
Formula) に含まれるビタミンB の量は、実験でブドウ糖消費率を維持できる量として証明されています。
抗酸化ビタミンおよびミネラルを供給
ストレスによって、コルチゾールやアドレナリンなどの副腎物質の分泌が増えます。
これらの分泌物は、略奪者から逃れるときや戦闘時、狩猟などのような非常事態に対応するときに分泌されるものです。このようなストレスが原因で分泌される物質は、体内の他の働きに必要な栄養分やエネルギーを消費します。
現代では、高速道路での小競り合いや、プロジェクトの締め切りなど、物理的な「戦闘または逃亡」を必要としない状況でストレスが発生します。ストレスに反応して体内で生成されるコルチゾールやアドレナリンなどの物質により、フリーラジカル(酸化的ストレス)の生成も活発になります。
したがって、健康保護策の場合と同様に、ストレス解消においても抗酸化物質は非常に重要な役割を果たします。
ビタミンB複合体の各種ビタミン、中でもナイアシンアミドと葉酸は、効力の高い抗酸化物質です。さらに、アスコルビン酸(ビタミンC)
とトコフェロール(ビタミンE)は、主な水溶性抗酸化ビタミン(C) と脂肪溶解性抗酸化ビタミン(E)であり、酸化的ストレスを防止する働きがあるため、この2つの成分もアンティストレスフォーミュラに配合されています。
ビオフラボノイドも、ビタミンのように抗酸化の働きをする重要な栄養素です。
また、ビオフラボノイドは、細胞周期と細胞のシグナル経路を調整する上で重要な役割を果たします。
植物性蛋白質分解酵素、ブロメライン、パパインや動物性(ブタ)膵酵素は、ビオフラボノイドなどの栄養素の吸収を高める上で役立ちます。
マグネシウムは、ストレスを健康的に解消するために欠かせないミネラルです。
マグネシウムは、体内の約300 種類の酵素と同様に、銅/亜鉛SODの補助因子です。また、細胞へのマグネシウムの取り込みを促進するチアミン(ビタミンB-1)
とピリドキシン(ビタミンB-6) を活性化する必要があります。
ストレス解消を促すハーブ、アンティストレスフォーミュラ(Anti-Stress Formula)
には5種類のハーブエキスが配合されていますが、その中でもシベリア人参とアメリカ人参は特に注目に値します。
アメリカ人参(Panax quinquefolius)
体内のさまざまな器官系、特に消化機能や性的機能を促進するハーブとして、アメリカ先住民の多くの部族に利用されてきました。アメリカ人参に含まれているジンセノシドは、副腎の働きと、筋肉の運動による酸素の消費を助けることで、免疫系を刺激し、疲労回復、ストレス解消を実現します。
シベリア人参(Eleutherococcus senticosus)
千年以上にわたり、シベリアのタイガ地帯という物理的なストレスの大きいで暮らす住民の間で、体力と生活の質を高めるために利用されてきた植物です。シベリア人参に含まれている成分のうち、最も注目を受けている成分がエレウテロシドです。現在までに7種類のエレウテロシドが確認されていますが、この中でもエレウテロシドB
とエレウテロシドEに注目が集まっています。
シベリア人参に含まれている複合多糖類は、免疫系の働きを良くする上で重要な役割を果たします。脳細胞間の神経伝達に必要なアミノ酸を含有アンティストレスフォーミュラ(Anti-Stress Formula) には、ビタミンB複合体以外にも優れた成分が配合されています。
シベリア人参とアメリカ人参の他にも、ゴトゥコラ(Gotu kola)、イチョウ、ヤマイモ(Dioscorea)から抽出した高品質エキスが配合されています。
また、ストレスによるダメージを受ける神経伝達物質または神経伝達物質の前駆物質として機能するフリーフォームアミノ酸(L-チロシン、L-フェニルアラニン、L-グルタミン)、栄養同化を促すビオフラボノイド、ビタミンC
およびE、酵素、30種以上の野菜/果物/ハーブから抽出された植物栄養素をブレンドした、ライフプラス社独自の特許取得技術であるファイトザイム基(PhytoZymeBase)
が配合されています。
必要以上にストレスが溜まったら、ストレスとフラストレーション(欲求不満)の解消のためのサプリメントとして、アンティストレスフォーミュラ(Anti-Stress Formula)を是非ご利用ください。
1 回につき4 錠、1 日2 回での違いを実感ください。 |
成分データ
アンティストレス・フォーミュラ
・1日の理想摂取量に対する割合(%)は、2,000カロリー食事療法に基づいています。
・B欄の**マークのある成分は、1日の理想とされる摂取量の規定がありません。 |
| 服用量 1回 4粒 |
A: 1 回当たりの摂取量
B:1日の理想摂取量に対する割合 (%) |
A |
B |
A… 1 回当たりの摂取量
B… 1 日の理想摂取量に対する割合 (%) |
A |
B |
| カロリー |
6 |
|
ラクトン(イチョウ) |
0.4mg |
** |
ビタミンC
(アスコルビン酸) |
300mg |
500% |
ゴタコラ葉茎部エキス |
120mg |
** |
ビタミンE
(d-αコハク酸トコフェロール) |
90IU |
300% |
アジアチコサイド |
12mg |
** |
ビタミンB-1
(塩酸チアミン) |
6mg |
400% |
トリテルペン総量 |
36mg |
** |
ビタミンB-2
(リボフラビン) |
6mg |
353% |
アメリカ人参
(Panax quinquefolius L.)
根部エキス |
15mg |
** |
ナイアシン
(ニコチン酸) |
70mg |
350% |
ジンセノシド |
0.8mg |
** |
ビタミンB6
(塩酸ピロドキシン) |
6mg |
300% |
エゾウコギ |
15mg |
** |
| 葉酸 |
175mcg |
44% |
エレウテロシド |
120mcg |
** |
ビタミンB12
(シアノコバラミン) |
240mcg |
4000% |
中国ヤマイモ根茎部エキス |
15mg |
** |
パントテン酸
(パントテン酸 d-カルシウム) |
64mg |
640% |
メキシコヤマイモ根茎部エキス |
45mg |
** |
| カルシウム(総量) |
220mg |
22% |
ジオスゲニン |
3mg |
** |
| マグネシウム(総量) |
69mg |
17% |
ノルウェイ産ケルプ全草 |
30mg |
** |
| 亜鉛(グルコン酸亜鉛) |
5mg |
33% |
ビオフラボノイド(レモン) |
175mg |
** |
セレン
(亜セレン酸ナトリウム) |
10mcg |
14% |
L-グルタミン |
130mg |
** |
| 銅(グルコン酸) |
1mg |
50% |
L-フェニルアラニン |
300mg |
** |
マンガン
(硫酸マンガン) |
2mg |
100% |
L-チロシン |
100mg |
** |
| クロム(塩化クロム) |
200mcg |
167% |
パンクレアチン 6X |
45mg |
** |
カリウム
(グルコン酸カリウム) |
15mg |
0% |
|
|
|
| イチョウ葉エキス |
6mg |
** |
|
|
|
フラボグリコシド
(イチョウ) |
1mg |
** |
|
|
|
ご利用方法:4粒を1日2回お飲みください。(妊婦や授乳中の方及び、モノアミン酸化物抑制物質(MAO-I)を服用中の方は医師の指示に従いご使用ください)
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※現金注文(先払い)か、カード注文かはカート内でお尋ねしています。
製品 番号 |
製 品 |
製 品 名 |
ポイント |
重量 |
価格(\) |
カート |
| 6121 |
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アンティーストレスフォーミュラ |
29.10 |
13 |
4,300 |
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